2016年10月25日火曜日

砂漠に雪を降らせましょう!

ミステリアスボーイこと小野壮太です。因みに破壊光線なら常に駄々漏れです。

自分がミステリアス過ぎて一条の光りも見いだせない暗雲の中をさまよいさまよいしております。

0.自己紹介
改めまして、小野壮太と申します。ぼくの名前はたいへんバランスがとれていますね。名字の小さいと名前の壮大の壮、、、どうでもいいですね。所属は工学部機械知能航空工学科で、1年です。
出身地は山形県の最北端です。趣味とか特技とかマイブームとか特にありません。ただ今は蟻地獄に落ちたみたいに、もがけばもがくほど深みにはまり、独占欲が入道雲のようにたちこめ、心中に何か暖かい何かがぽっと点火されたようなそんな気持ちでいます。

1.覗きたいもの
希望ある明日

3.Masspyに入った理由
マスピー、それは素晴らしい音楽と同じように心を潤し、筋肉を優しくほぐし、時の感覚を麻痺させてくれるそんなサークルだからです。本当の理由は、ヒッチハイクボーイに誘っていただいたからですけど笑
突然ですが、皆さんは砂漠に雪を降らせることは可能だとお思いですか?この一節は伊坂幸太郎さんの砂漠という小説に登場するものです。僕は東北大Masspyであれば可能だと思います。どんなに大きい野望、希望であれ、Masspyで小さなことからコツコツと真面目にふざけたこと(真面目なことでもいいんだけど)をやっていけば、自ずと雪は降るんではないでしょうか?そういえば最近寒いですね(白目)、仙台ではなにもしなくても雪は降るんですけど笑
上記からもお分かりなように、比喩表現ばかりで中身空っぽ人間ですが、今後ともよろしくお願いします。では次にクロスバイカーゆうすけ少年お願いします!


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