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2010年6月18日金曜日

【NextLinkage】インターン&スタートアップセミナーに参加

2010年6月14日(月)に川内北キャンパスC102教室で行われた、NextLinkage主催「インターン&スタートアップセミナー」に、2年の水口と、M1の小野寺が参加した。

NextLinkage(ネクストリンケージ、通称ネクリン)は、2007年に発足した総合就活支援団体である。
東北大学を拠点に、毎年、就活応援イベントや、内定者との座談会などを開催している。
メンバーは内定者によって構成されるため、毎年メンバーが総入れ替えとなる、特殊な文化をもった学生団体だ。
(→学生団体検索サイト「学なび」内、紹介ページ)

引継ぎの文化を一切持たないにもかかわらず、年々活動の規模を拡大しつつ、3年間継続してきたバイタリティはすばらしい。

当日は、60人近くの大学生が集まり、先輩たちの真剣な言葉に耳を傾けていた。

(公式のブログ記事はこちら)



この集客力、我々も負けていられない!


文責:小野寺

2010年6月10日木曜日

【世界ホヤエキスポ】2010/06/08交流会に出席

2010年6月9日(火)、世界ホヤエキスポin石巻 実施説明会&交流会(仙台会場)が開催され、三陸おさかな倶楽部の津田祐樹氏を中心に、社会人から学生まで、さまざまな年齢、職種の有志が集った。東北大Masspyからは、現メンバーの勝部が出席した。
交流会では(株)三陸オーシャンのほや料理が振舞われた。



『世界ほやエキスポin石巻』は、宮城県三陸の水産業の振興を目的として企画された、一大プロジェクトだ。
宮城県は、全国でも上位にランクインする漁港を有する。(参考:石巻市 平成20年 全国主要漁港取扱高)
また、獲れる魚種も多様だ。(参考:石巻市 魚種別水揚高)
宮城といえば「牛タン」のイメージが先行しがちだが、もう一つ有名な特産品「笹かまぼこ」は、この豊かな漁港あっての賜物なのである。

しかしながら、たとえば“大間のマグロ"のように、飛びぬけた知名度をもつ宣伝イメージがなかったことから、宮城県が新鮮な海産物の産地であることは、その道の人間にしか知られていないような状況であった。


そんな現状を打開すべく、着目したのが、ほや


<以下、ほやエキスポブログから引用>

そこで今回我々が目をつけたのが三陸の夏の味覚『ほや』です。
実は宮城県は日本の『ほや』の80%を生産する日本最大の『ほや王国』なのです。

『ほや』は好き嫌いが分かれる食べ物であり、東北以外ではほとんど食されておらず、『ほや』自体の認知度も低いままです。
ゆえに、まだまだ日本国内に大きな潜在マーケットが存在するということでもあります。

『ほや』を起爆剤に三陸の水産資源を全国へ広げる、その取り組みがインターネット上で展開する『ヴァーチャルほやエキスポ』そして宮城県石巻市で7月に開催する『世界ほやエキスポin石巻』です。

まずは『ほや』を知ってもらう、食べてもらう、そこから始まります。

『ほや』嫌いの人の多くは食わず嫌いか、鮮度の落ちた『ほや』しか 食べた事のない方です。

本当の『ほや』は革命的に美味い!

ぜひ、この夏宮城県石巻市に本当の『ほや』を体感しに来て下さい。



--
開催概要:<http://hoya-expo.jp/expo10/about/より転載>

1.イベント概要
【実施日時】平成22年7月17日(土)・18日(日) ※雨天決行

【実施場所】宮城県 石巻駅前にぎわい交流広場、ロマン海遊21、ほや養殖場など

【主催】ほやを愛する会 会長 亀山 紘(石巻市長)
『世界ほやエキスポin石巻』実行委員会
実行委員長 阿部壮達(水月堂物産株式会社)

【協力】サッポロビール株式会社

【後援】石巻市、石巻商工会議所、石巻観光協会、宮城県、
宮城県物産振興協会、JR石巻駅、株式会社街づくりまんぼう

【ターゲット】仙台市及び首都圏のほや好きな方

【目標動員数】6,000人/2日間

2.実施目的
宮城県の三陸沿岸地域が日本のほやの生産の80%を誇ることから、ほやをテーマとした大規模なイベントを行うことにより、三陸沿岸地域の水産資源の知名度をアップさせ、首都圏でのマーケットの拡大や水産物を目的とした観光客を増やすことを目的とする。


(が引用部分)
--


現在、ほやエキスポ実行委員会では、
当日スタッフとして参加頂ける方はもちろんのこと、この取り組みを応援したい方、興味をもった方、ほやが好きな方、宮城の水産業について熱く語りたい方など、広くボランティアを募っている。(受付ページ)

まだ可能性の段階ではあるが、
東北大Masspyとしても、当日スタッフとしての何らかの協力(ex.学生による企画ブースなど)は
検討の範囲内である。


(文責:小野寺)

2010年5月23日日曜日

【起業家とイノベーターのためのセミナー報告】イノベーションを促進する5つの要素

2010年5月19日(水)、
東北大学片平キャンパスさくらホールにて開催された、
スターティングアップ:起業家とイノベーターのためのセミナー」(※1)
に、OBの竹井、現役生の小林が参加した。

※1
主催:在札幌米国総領事館、東北大学産学連携推進本部
講師:ナイーム・ザファー氏



講演内容の要約は、以下のとおりである。

--
シリコンバレーを分析しイノベーションを促進するには下記5つが必要。


1.コラボレーションの文化
アイデアは、発展させ、磨くことが必要
支援や助言を求めるのを奨励する文化
内にこもるのではなく、人と出会うことを促進させる
メンターの存在が重要
否定はアイデアを出なくする。まず、YESから入るべし。

2.インセンティブを揃えること
社員や関係者を、被雇用者でなく、オーナー的なマインドセットにすることが重要。
ストックオプション、利益シェア、ボーナスなどで、
全員のインセンティブを揃えることが重要。

3.アイデアや知的財産を保護すること
アイデア盗難の危険性があると、人は他人に相談しなくなる。コラボレーションも阻害される。
発案者を尊重し、いつの間にか他人の手柄になってしまうような事を防ぐべき。

4.才能豊かな人材や支援者のクリティカルマス
発明者、技術者、法律家、金融業、経営者などのある程度の集積が必要。
必要な人材と巡り合わないのであれば、
メンターを活用して、タコつぼからの脱却を図るべき。

5.失敗を祝う文化
シリコンバレーでは、大きな失敗をした人ほど、高給で迎えられる。
なぜなら、失敗を経験した人は確実に経験値が上がっているから。
授業料を払わずに、それが得られるのは大きい。
(成功要因はケースバイケースで異なるが、失敗はある程度パターン化されている。
失敗者を雇うことにより、その知見が得られリスクヘッジとなる。竹井解釈)
企業内でも、失敗を奨励すべき、
その年に行われた最も派手な失敗を表彰したりするのも良い。
失敗を奨励しないと、チャレンジもしなくなる。
--

【補足】
また、2010年3月にシリコンバレーバイオツアーに参加した、理学部2年の勝部より、上記5つに加え、

6.人材の資源化
入れ替わりの多い(事業縮小によるレイオフ、拡大による雇用等がまるで呼吸をする
かのように行われている)このシリコンバレーでは、
人材が上手く循環するシステム(文化?)が出来上がっている。

を追記すべきとの意見が出た。



以上の洞察は、
東北大Masspyの運営においても、非常に参考になる分析である。
末永くサークル文化として定着するように、現メンバーは心得ておくべし。


(文責:竹井、編纂:小野寺)

2010年4月28日水曜日

【外部企画】第8回東北ビジネス未来塾

2010年4月26日(月)、異業種間交流会"第10回東北ビジネス未来塾"が開催され、「仙台の未来を考える会」の構想について、社会人8名、大学生5名を交えて議論がなされた。
東北大Masspyからは、現メンバーの柴口、余力、小野寺、およびOBの下里が出席した。

この会は、仙台のFive Bridge(ファイブブリッジ)会議室にて、地域の様々な立場で活躍する社会人が、月に一度集まって開催する「フリーディスカッション」の場である。2009年6月より、東北大Masspyの創始者、竹井智宏がコーディネータとなって始められた。
本や新聞では得られない現場の知恵や苦悩を共有し、東北地域の産業活性化を考えていくことを目的に、毎月第4月曜日に開催されている。


第10回のスピーカは、株式会社デュナミス代表の、渡辺一馬氏。
主に下記の4つについて解説&コメントがなされた。

--
19:30-20:30 自己紹介・近況報告
20:30-22:00 渡辺一馬氏より提案 「仙台の未来を考える会構想について」

1)新しい公共で、提唱されている「社会事業法人
国は安い下請けを増やしたいだけでは? 一歩引いて考えてみよう

2)公益財団法人 京都地域創造基金
寄付をNPOに流す独自の仕組み。京都市民が発案し5年?かけて作った。理事長の深尾昌峰氏は30代。仙台でも何かできるはず。まずは、「仙台の未来を考える会」のような物を隔月程度で定期的に開催し、意見を交わす所からできないか。

3)一般財団法人 地域公共人材開発機構
同じく京都の仕組み。地域公共人材を、育成・評価する。

4)キャリア教育をサポートするNPOハーベスト
渡辺氏の携わるNPO。高校に社会人を連れて行き、車座になって意見を交わす。高校生の意識改革が得られると好評で、各校から出動要請を受けている。22年度はのべ1500人ほどの社会人講師が必要。ご協力を。
--


これを踏まえ、我々東北大Masspyも、東北大生ならではの、「仙台の未来を考える会」への協力の仕方を、考えていく方針である。//


補足1:
我々としては、次の2つの強みを活かした関わり方が考えられる。今後、5代目運営メンバーで話し合いのうえ、検討していく。
・東北大学学内での告知力(フットワーク)、人的ネットワーク
・2005~2007年度の企画:異業種間交流会"20年後の仙台をつくる20名"の開催フレームワークの再活用

補足2:
終了後、武屋食堂北目町店にて、食事会があった。学生のセルフブランディングと、仙台市の各大学生の特色・問題点について、渡辺氏と小野寺が意見交換。今後のMasspyの活動に反映させるべき見解あり。


(文責:小野寺)

2009年7月27日月曜日

NEW HORIZONキックオフに出席(09/07/25)

<イベント基本情報>

『New Horizon -ニューホライズン-』 第0回(キックオフ)
■目的: 仙台を拠点に活動する学生団体の代表者クラスを集めての交流、情報・意見交換
■主催: Pallet、R.C.M
■日時: 2009/07/25(土)17:30~21:00
■場所: Five Bridge 3F 会議室
■規模: 16名(うち、運営側4人)
■参加団体: Pallet、ナレコミアイセックドットジェイピーハーベストNextLinkage、Masspy
■Masspyからの参加者: 中村(代表として)、小野寺(広報として)

��会議のやくわり分担。こんなカンジだったのではないか~
(ただし、分けることを宣言したわけではなく、わたしの個人的な印象です。)
・マネジャー: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・ファシリテータ: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・書記: R.C.M
・メンバー: パレット、ナレコミ、アイセック、ジェイピー、ネクリン、ますぴー
・オブザーバ: R.C.M


~REPORT~

※このイベントに参加しなかったMasspyメンバーとの情報共有も意図して書いているので、ちょっと内輪向けの内容になっているかもしれません
団体間交流イベント「NEW HORIZON」のキックオフ(第0回)に出席してきました。
New Horizonは、仙台の学生団体をつなぐことを目的として立ち上げられた団体「パレット」により開かれた、団体間交流イベントです。
ディスカッションを通してお互いの団体を知り、新しい“視野"を手に入れてもらえたら、という趣旨で開催されました。
集まったのは、
・パレット 代表
・ナレコミ 代表
・アイセック 代表、他2名
・ドットジェイピー 代表、他1名
・ハーベスト 実行委員長、営業リーダー、他1名
・NextLinkage 代表
・ますぴー 代表(テツさん)、広報(わたし)
という13人の顔ぶれと、運営側として、2009年4月に結成したという商業系(収益をあげるための)企画サークル、
・R.C.M[アール・シー・エム]
の3人。
Masspyのホームページからリンクされている団体も多く、個人的にはR.C.M以外は存じておりました。
ただし、当たり前ですが各団体とも世代交代が進んでいるようで、それぞれ何人かとは、今日初めてお会いしたという状況だったことでしょう。
新しく市松模様のカーペットを敷いて瀟洒[しょうしゃ]になったFiveBridge会議室にて、イスを円形にならべて(机なしで)座っての会合でした。
今回はキックオフ――つまり、顔あわせやフィードバックを得るための試運転、のニュアンスもありますから、運営側も参加者側も「どんなもんだろう?」という心境で出席していたように思います。
個人的には、とりあえず場を見回して、他の人の意見を傾聴するつもりでおりました。
配布資料についてなど詳しくは来週のミーティング前に報告するとして、ここでは全体的な印象のみ述べることにします。
はじめに1時間ほどお互いに団体紹介をし、後半は団体運営にかかる質疑応答を行いました。
駆け出して数年、小・中規模の団体もあれば、全国規模、世界規模で活躍する団体もあり、おなじ「学生団体」というコトバでくくられてはいるものの、その運営スタイルは各団体ごとにユニークで、それぞれの設立理念に応じた別の物といって差し支えないでしょう。
現時点のMasspyに割合近いのはハーベスト、次いでナレコミでしょうか。
NPOであるアイセックやドットジェイピーは、そもそも成り立ちが別次元なので、Masspyとの類似点はほぼ皆無でしょうね。
個人的には、団体の存在は2年前から知っていたものの、直接はお会いしたことのなかったNextLinkageの方から話を聞けたのが新鮮でした。やってることは全く別ですが、「やりたい人間がいるから引き継ぐ」という運営スタイルにはMasspyに近いものがあります。
後半の質疑応答では、
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・後輩への引き継ぎ
・人を集めるには?
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
の4点について、他団体の意見を伺いました。
なんだか、どこかで見たことのある話題ですね。(→※脚注1参照)
他の団体の方々がたいへんしっかりした運営方法を述べていましたので、Masspyの2人はもっぱら聞く側にまわってました。
個人的には次の意見をピックアップしておきます。
・新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう(=最初にある程度理念を理解したうえで入ってもらう)
このような伝承の仕方は、今までのMasspyでは実践してこなかったように思います。(→脚注2)
これを紹介してくれたのはアイセックだったのですが、アイセックは海外インターンを扱っている都合上、リスク管理や法律についてなど、難しい作業もこなさねばならぬ責任があるため、新メンバーも含め全員でしっかり足並みをそろえる必要がある、とのことです。
ある意味、「採用面接」みたいなもんでしょうか。アイセックは本当に大規模な組織ですから、なるほど確かに理念の伝承は、入ってすぐに必要なプロセスなのだろうな、と納得できました。
��補足~
Masspyでは2009年現在、「入るときは興味本位でよい。理念伝承は1年間時間をかけて徐々に」というスタイルをとっています。今のMasspyは「自分がワクワクできる活動にだけ参加すればよい」というフリーダムなスタイルで運営していますから、入ってすぐの段階で全員に理念を伝えきる必然性はないんですよね。
・新メンバーには、活動に参加していくなかで、徐々に理念のイメージをもってもらう
・後輩を育成するような立場になったメンバーに対しては、しっかり理念を伝える
という2段階の方法、とでもいいましょうか。これを採用しています。
この背景には、理念を「上から降ってくるもの」ではなく、「自分で考えながら理解するもの」として伝えるには、はじめに枠を与えすぎないほうがいいんではないか、という考えもあります。
自分が入ったときも徐々に理解していったし、最初は「なんとなく」でもいいんではないかと、2009年度のMasspy運営メンバーは判断した、ということです。
よって、来年度以降もMasspyが続いていくのであれば、そのときの運営メンバーの考え方に応じて、この部分が変わってくる可能性は十分にあります。
��補足終わり~
今回のディスカッションは10名以上が参加していて、1人30秒ずつ話しても5分以上かかってしまう状況だったので、ファシリ側は気配りが大変だったことでしょう。
・・・次回開催予定は 2009/09/26(土)だそうで。ちょっと間があきますね。
今年のオータムセミナーは10月12日ですから、FiveBridgeがその最終調整でニギヤカになっている頃合いの開催でしょうか。
キックオフの今回は、
「各団体の代表や、団体の活動を知る人物」
に集まってもらうという趣旨での開催だったため、Masspy在籍3年目以上の2人が出席してきました。
私は2年前からこういったイベントには何度か縁があるため、ある意味「場の空気」に慣れてしまっていますが、新メンバーが出席すれば、何かしらの新鮮な感想を持つことでしょう。
世代交代後の顔あわせの意味も含め、次回の趣旨によっては、Masspy1年目のメンバーに出席してもらってもいいかもしれませんね。
以上。
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※脚注1
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
この2点は、2008年9月20日におなじくFiveBridge会議室で行われた「ハーベスト東京ブランチ」にて、元ナレコミ代表の川野辺さんがレクチャーしてくれた“モチ・べー・ション!!"講座で扱った内容とまったく同じ。この日、Masspyからは神山、田胡、中村、小野寺、柴口、松尾が出席した(はず。ちょっとうろ覚え。訂正があったらコメントしてください)。
・後輩への引き継ぎ
これについては、現在進行形で話し合い(2年目以上メンバー会議)、実践している真っ最中の話題ですね。
・人を集めるには?
これは、2009年8月26日にサポセンで行われた「NPOステップアップ講座~100人集めるイベントの作り方」で習った内容。この外部講習会には小笠原が参加した。
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※脚注2 新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう、について
Masspyとして実践はしていないが、2008年6月4日に行われた「竹井さんのお話」のとき、次のようなやりとりとして話題に出てきてはいる。
竹井 「あとはね…、仕組みとして残すもの、たとえばね、まあサークル(の場合)だとして、
サークルに入るときに、もう徹底的にその理念を叩き込むっていうステップを経る、
ってのがあって、代々代々そういうことをやっていけば、一応伝わることは伝わる
んだよね。その瞬間はビデオ撮ったほうがいいんだけど」
長谷川 「やっぱり、クリエイティブなところって、そのほうが早いんですよね。基本的に。
そういうところってすぐ、(入ったメンバーが理念に従って)考えてるとか(、そういう
印象をうけます)。そういうところは知ってるんで、やっぱりそこは、すごいなと」
「竹井さんのお話」の原稿については、現在テキスト化を進めている最中。完了したら記事としてUPする予定。
(文責:オノデラ)