東北大Masspyがオータムセミナー2009に参加します!
※オータムは、我々Masspyと関係の深い"ハーベスト"という団体が主催する市民講座です。
昨年は、当日スタッフとしてお手伝いした、この一大イベント。
今年はひとつの教室を一日中使って、ますぴー教室を開講します。
--
■講座タイトル
「世界は変わる。世界を変える! ~東北大Masspyの挑戦~」
■内容
大学生必見!ワクワクとイノベーション。
6人の東北大生と6人の社会人が「動くことの楽しさ」を語ります。
現役チーム
・小笠原(現副代表)
・勝部
・北島
・小林
・中村(4代代表)
・余力
卒業生チーム
・神山
・竹井(Masspy創始者)
・長谷川(3代代表)
・林
・藤澤
・吉崎
■その他
ますぴー教室以外にも、関係者が講師として出場するようです。
・竹井(Masspy創始者)
・柴口(現副代表)
--
現在進行形で内容を練ってます。
ちなみに、オータム公式ポスターはこちら。
Masspyメンバーもちゃっかり映ってますね(笑)。
みんな楽しそうです。
このまえ、運営スタッフの方にお会いしたとき耳にしましたが、
今年からは、県内の高校がバスを出して生徒をつれてくるほど、メジャーになりつつあるそうな。
しかし残念ながら、東北大学内では、まだオータムセミナーの認知度は低いのが現状です。
価値あるイベントなのにもったいないことです。
一年に一度の、東北一"アツい"お祭りに乗り遅れるなッ!
(文責:オノデラ)
2009年9月30日水曜日
2009年9月11日金曜日
09/09/09全体MTGアジェンダ
■日時:2009/9/9(水)18:00~21:00
■場所:経済学部棟15演習室
■参加者:小野寺・北島・小林・塩田・田胡・新屋・矢島・余力
■議事:
(議題) オータムセミナー・合宿・Ton Pepper
学会も何とか終わりましたタゴがお送りします
夏休み真っ直中のミーチングということでしたが、なんと8人も参加してくださいました!
ありがたや、ありがたや~
ということで、まずMasspy内でホットな話題のオータムセミナーについてです
今度10/12にオータムセミナー2009というものが開催されます
ご参考にオータムセミナー2008はこちら
これは一般の市民の方から大学の先生まで、色々な方に講師をしていただき、その生き方を学ぶというもの
とても楽しい講座がたくさんです
そこに、Masspyがどう関わるのか!!
お楽しみに♪
つづいて合宿です
Masspyとしての合宿は今回が初めての試みです
どんな合宿になるのか…
先生役の上級生、いろいろ考えをふくらましているようです
夜はBBQや肝試しもあるかも(^^)
こちらもお楽しみに♪
さて、最後にトンペッパーです
学会が終わった編集長タゴが今回のミーチングからフル参加となりやす
としうことで、今回のミーチングではvol.6の開会式を行いました
うむ、気が引き締まります!
そしてメインコンテンツが大まかに決定しました
これで今後は芋づる式におもしろい企画そして記事が書けそうですね
こちらもこちらもお楽しみに♪
んで、今回のミーチングの後半はちょっち大人しい感じでした
タゴ自体、議論をテンポ良く活発に進行していくのが下手というのはありますが、
楽しくトンペッパーを制作していきたいと思っておりますので、
メンバーの皆さんにはトンペッパーを通して最後までお付き合いいただければと思います
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そして…
トンペッパーの秋!!
(文責:タゴ)
■場所:経済学部棟15演習室
■参加者:小野寺・北島・小林・塩田・田胡・新屋・矢島・余力
■議事:
(議題) オータムセミナー・合宿・Ton Pepper
学会も何とか終わりましたタゴがお送りします
夏休み真っ直中のミーチングということでしたが、なんと8人も参加してくださいました!
ありがたや、ありがたや~
ということで、まずMasspy内でホットな話題のオータムセミナーについてです
今度10/12にオータムセミナー2009というものが開催されます
ご参考にオータムセミナー2008はこちら
これは一般の市民の方から大学の先生まで、色々な方に講師をしていただき、その生き方を学ぶというもの
とても楽しい講座がたくさんです
そこに、Masspyがどう関わるのか!!
お楽しみに♪
つづいて合宿です
Masspyとしての合宿は今回が初めての試みです
どんな合宿になるのか…
先生役の上級生、いろいろ考えをふくらましているようです
夜はBBQや肝試しもあるかも(^^)
こちらもお楽しみに♪
さて、最後にトンペッパーです
学会が終わった編集長タゴが今回のミーチングからフル参加となりやす
としうことで、今回のミーチングではvol.6の開会式を行いました
うむ、気が引き締まります!
そしてメインコンテンツが大まかに決定しました
これで今後は芋づる式におもしろい企画そして記事が書けそうですね
こちらもこちらもお楽しみに♪
んで、今回のミーチングの後半はちょっち大人しい感じでした
タゴ自体、議論をテンポ良く活発に進行していくのが下手というのはありますが、
楽しくトンペッパーを制作していきたいと思っておりますので、
メンバーの皆さんにはトンペッパーを通して最後までお付き合いいただければと思います
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そして…
トンペッパーの秋!!
(文責:タゴ)
2009年8月24日月曜日
09/08/19 全体MTGアジェンダ
定例全体ミーティング
【予定】
■日時: 2009/08/19(水)18:00~
■場所: 川内南キャンパス経済学部棟第15演習室
■内容:
・大学祭について
・M-1(8月分)
・合宿について
【当日】
日時、場所変更なし。
■参加者: 中村、小林、北島、佐藤、千葉、余力、勝部
今週のミーティングブログは担当:佐藤でお送りいたします!
今週はお盆明けのせいもあってか、参加人数がいつもより少なめでした。しかしその分活発な意見交換が行われ、とても楽しいミーティングになりました^^
まずは恒例の報告から。
個人的に一番惹かれたのは余力からの情報提供、8/23(日)11:00よりイービーンズ屋上でコスプレイベントが行われるとのこと。
(本日、余力・千葉・勝部・佐藤で行ってきました!異文化に触れられた、コミュニケーション能力の向上という点においては収穫の多いイベントでした。是非次回も参加したいですね)
続いて大学祭について。
大学祭実行委員会への提出用紙に記載すべき事項について話し合いました。
トッピングはどうするのか、容器はどのような形にするのか、店内の配置はどうするのか。。。などなど
様々な意見が出され、無事に全ての記載事項を決定することができました!
書類は翌日20日に私、佐藤が実行委員に提出してまいりました。
しかしまさかのダメ出しをくらい泣く泣く妥協してしまった点も。詳細は次回ミーティングで発表させていただきます。
今週は8月分のM-1が開催されました!
M-1とはMasspyグランプリの略称であり、メンバーがそれぞれ面白いと思った企画を持ち寄りプレゼンを行い競い合う大会です。
今月は二人の一年生、勝部・余力によるプレゼンが行われました。
二人ともとても面白い企画です。詳細はコチラ
勝部はプレゼン賞受賞、余力はますぴー賞&おもしろいで賞のダブル受賞となりました。
二人ともおめでとうございます。
最後にMasspy合宿についてです。
9月中頃に決定しました!今回は新人育成にテーマが置かれるとのこと。
一年生のみなさん!企画力向上のチャンスです。先輩方から様々な知識を盗まさせてもらいましょう。
以上、今週のミーティング報告を終わります。
ちなみに今週のミーティング終了後、佐藤宅で一年生プチ飲み会が開かれました。
いつものミーティングでは語られない超プライベートトークが繰り広げられ、一気に距離が縮まったような気がします。
これからもちょくちょく小規模飲み会を開きたいですね^^
(文責:佐藤)
追記:更新遅れてしまいすみませんでした><
【予定】
■日時: 2009/08/19(水)18:00~
■場所: 川内南キャンパス経済学部棟第15演習室
■内容:
・大学祭について
・M-1(8月分)
・合宿について
【当日】
日時、場所変更なし。
■参加者: 中村、小林、北島、佐藤、千葉、余力、勝部
今週のミーティングブログは担当:佐藤でお送りいたします!
今週はお盆明けのせいもあってか、参加人数がいつもより少なめでした。しかしその分活発な意見交換が行われ、とても楽しいミーティングになりました^^
まずは恒例の報告から。
個人的に一番惹かれたのは余力からの情報提供、8/23(日)11:00よりイービーンズ屋上でコスプレイベントが行われるとのこと。
(本日、余力・千葉・勝部・佐藤で行ってきました!異文化に触れられた、コミュニケーション能力の向上という点においては収穫の多いイベントでした。是非次回も参加したいですね)
続いて大学祭について。
大学祭実行委員会への提出用紙に記載すべき事項について話し合いました。
トッピングはどうするのか、容器はどのような形にするのか、店内の配置はどうするのか。。。などなど
様々な意見が出され、無事に全ての記載事項を決定することができました!
書類は翌日20日に私、佐藤が実行委員に提出してまいりました。
しかしまさかのダメ出しをくらい泣く泣く妥協してしまった点も。詳細は次回ミーティングで発表させていただきます。
今週は8月分のM-1が開催されました!
M-1とはMasspyグランプリの略称であり、メンバーがそれぞれ面白いと思った企画を持ち寄りプレゼンを行い競い合う大会です。
今月は二人の一年生、勝部・余力によるプレゼンが行われました。
二人ともとても面白い企画です。詳細はコチラ
勝部はプレゼン賞受賞、余力はますぴー賞&おもしろいで賞のダブル受賞となりました。
二人ともおめでとうございます。
最後にMasspy合宿についてです。
9月中頃に決定しました!今回は新人育成にテーマが置かれるとのこと。
一年生のみなさん!企画力向上のチャンスです。先輩方から様々な知識を盗まさせてもらいましょう。
以上、今週のミーティング報告を終わります。
ちなみに今週のミーティング終了後、佐藤宅で一年生プチ飲み会が開かれました。
いつものミーティングでは語られない超プライベートトークが繰り広げられ、一気に距離が縮まったような気がします。
これからもちょくちょく小規模飲み会を開きたいですね^^
(文責:佐藤)
追記:更新遅れてしまいすみませんでした><
2009年7月30日木曜日
09/07/29 全体MTGアジェンダ
定例全体ミーティング
■日時: 2009/07/29(水)18:00~
■場所: 川内南キャンパス経済学部棟第15演習室
■内容:
(実践)
ミーティング改革実践③
(議題)
・大学祭・トンペッパー・masspy理念・おやつ
ミーティング改革の一環として、メンバーが毎週ブログを更新することになりました!
初回はmasspy新入りの北島がお送りいたします。
7/29のミーティングでは代表の中村さんからお菓子をいただきました~スナック菓子・チョコetc
ごちそうさまでした!
みんなで食べたら1時間で全部なくなってしまいました笑
この日は、トンペッパーvol.6と大学祭の出店について話し合いました。
春のトンペッパーvol.5に引き続き、現在vol.6が田胡編集長の下で鋭意製作中です、お楽しみに!
今年の大学祭も,masspyは出店します。個人的にははじめての大学祭なので、どんな風になるのか今からワクワクしています。
masspy理念に関しては、二年生の柴口さんが「東北大masspyとは?」というテーマで話をされました。スポーツサークルなどとは違い、masspyには決まった活動があるわけではありません。だからこそ、メンバー間で団体の理念を共通認識することが重要ではないでしょうか。
毎週恒例ミーティング後の「お食事会」は今回ありませんでした。雨天のせいもあったのかな。
余談ですが、僕と1年の佐藤君は解散後に半田屋でごはんを食べました。おいしかったです
半田屋の「生れたときからどんぶりめし」のコピーは秀逸ですね。
今度はみんなで行きましょう!
masspyは夏休みも活動してます
見学者大歓迎です!
以上
■日時: 2009/07/29(水)18:00~
■場所: 川内南キャンパス経済学部棟第15演習室
■内容:
(実践)
ミーティング改革実践③
(議題)
・大学祭・トンペッパー・masspy理念・おやつ
ミーティング改革の一環として、メンバーが毎週ブログを更新することになりました!
初回はmasspy新入りの北島がお送りいたします。
7/29のミーティングでは代表の中村さんからお菓子をいただきました~スナック菓子・チョコetc
ごちそうさまでした!
みんなで食べたら1時間で全部なくなってしまいました笑
この日は、トンペッパーvol.6と大学祭の出店について話し合いました。
春のトンペッパーvol.5に引き続き、現在vol.6が田胡編集長の下で鋭意製作中です、お楽しみに!
今年の大学祭も,masspyは出店します。個人的にははじめての大学祭なので、どんな風になるのか今からワクワクしています。
masspy理念に関しては、二年生の柴口さんが「東北大masspyとは?」というテーマで話をされました。スポーツサークルなどとは違い、masspyには決まった活動があるわけではありません。だからこそ、メンバー間で団体の理念を共通認識することが重要ではないでしょうか。
毎週恒例ミーティング後の「お食事会」は今回ありませんでした。雨天のせいもあったのかな。
余談ですが、僕と1年の佐藤君は解散後に半田屋でごはんを食べました。おいしかったです
半田屋の「生れたときからどんぶりめし」のコピーは秀逸ですね。
今度はみんなで行きましょう!
masspyは夏休みも活動してます
見学者大歓迎です!
以上
2009年7月28日火曜日
広報改革の軌跡 その0、準備と着想
Webリニューアルの背景。
2009年7月15日(水)、東北大Masspyのホームページが刷新されました。
ブログそのままのような形をとっていた初代のホームページ。
それを、どのような考えのもとに改変し、作り変えたのか。
この背景を、何回かに分けてまとめてみようと思います。
ひとつは、Web改革の足取りを、次の世代のメンバーにわかりやすいかたちで残すために。
もうひとつは、改革にあたり私自身がしてきたことの、備忘録として。
その0、準備と着想
MasspyWeb改革。
思えば、はじまりは私がMasspyに参加した直後の2007年5月だった。
「Webが活かせていない」
部外者としてではなく、内部の人間としてますぴーのホームページを眺めて直感した、私の第一印象である。
東北大Masspyがもっているコンテンツは実に多彩だ。
たんに、企画だけではないのである。
私は最初、Masspyのホームページ(初代ページ。2006~2009年7月まで公開)を一読してから見学に訪れ、活動に参加するようになったのだが、たとえばメーリスで流れる情報であったり、OBの存在であったり、ミーティング時の会話であったり・・・、Masspyという「場」に居合わせることによって感じられる、ホームページの字面には現れていない情報の方にこそ魅力を感じた。
Masspy内部の人間になってみて初めて、Masspyの良さがわかったのである。
――これを、ホームページから、伝えられればいいのに。
私がWeb改革の必要性を感じたのは、このギャップがきっかけだった。
だが、当時の私はHTMLの知識をもたず、Masspyの歴史も今のようには把握していなかった。
さきに、学習が必要である。
そう判断して、改革に着手するのは後回しにした。
そしてときは流れ、2008年9月、準備が整う。
1年半のあいだに、私はイラストレータ、フォトショップの基本的な編集技術と、HTML、CSSの基礎を習得していた。
メーリングリストの過去ログを読み直した結果、Masspyのおおよその歴史もあたまに入っている。
技術的にも、文化的にも、Masspyという組織の実態を伝えるためにおさえておくべき、おおよそポイントを見いだすことができたのである。
部室をもたない東北大Masspyは、いくつかのWebサービスを併用することにより、その穴を埋めてきた。
そのなかでも重要な柱となっているのは、
・メーリングリスト
・スタッフページ
・ホームページ
の3つである。
これらが、十分に活かせていない。
過去にメーリスで流れた有用な情報は埋もれ、スタッフページの隅々に散在している。
ホームページには、活動のごく一部しか反映されていない。
分散した知的財産を統合して管理し、かつリアルタイムで気軽に更新していける場所が必要である。
この着想のもとに、Webリニューアルの構想はスタートした。
2008年、10月3日のことだった。
(文責:オノデラ)
ブログそのままのような形をとっていた初代のホームページ。
それを、どのような考えのもとに改変し、作り変えたのか。
この背景を、何回かに分けてまとめてみようと思います。
ひとつは、Web改革の足取りを、次の世代のメンバーにわかりやすいかたちで残すために。
もうひとつは、改革にあたり私自身がしてきたことの、備忘録として。
その0、準備と着想
MasspyWeb改革。
思えば、はじまりは私がMasspyに参加した直後の2007年5月だった。
「Webが活かせていない」
部外者としてではなく、内部の人間としてますぴーのホームページを眺めて直感した、私の第一印象である。
東北大Masspyがもっているコンテンツは実に多彩だ。
たんに、企画だけではないのである。
私は最初、Masspyのホームページ(初代ページ。2006~2009年7月まで公開)を一読してから見学に訪れ、活動に参加するようになったのだが、たとえばメーリスで流れる情報であったり、OBの存在であったり、ミーティング時の会話であったり・・・、Masspyという「場」に居合わせることによって感じられる、ホームページの字面には現れていない情報の方にこそ魅力を感じた。
Masspy内部の人間になってみて初めて、Masspyの良さがわかったのである。
――これを、ホームページから、伝えられればいいのに。
私がWeb改革の必要性を感じたのは、このギャップがきっかけだった。
だが、当時の私はHTMLの知識をもたず、Masspyの歴史も今のようには把握していなかった。
さきに、学習が必要である。
そう判断して、改革に着手するのは後回しにした。
そしてときは流れ、2008年9月、準備が整う。
1年半のあいだに、私はイラストレータ、フォトショップの基本的な編集技術と、HTML、CSSの基礎を習得していた。
メーリングリストの過去ログを読み直した結果、Masspyのおおよその歴史もあたまに入っている。
技術的にも、文化的にも、Masspyという組織の実態を伝えるためにおさえておくべき、おおよそポイントを見いだすことができたのである。
部室をもたない東北大Masspyは、いくつかのWebサービスを併用することにより、その穴を埋めてきた。
そのなかでも重要な柱となっているのは、
・メーリングリスト
・スタッフページ
・ホームページ
の3つである。
これらが、十分に活かせていない。
過去にメーリスで流れた有用な情報は埋もれ、スタッフページの隅々に散在している。
ホームページには、活動のごく一部しか反映されていない。
分散した知的財産を統合して管理し、かつリアルタイムで気軽に更新していける場所が必要である。
この着想のもとに、Webリニューアルの構想はスタートした。
2008年、10月3日のことだった。
(文責:オノデラ)
2009年7月27日月曜日
NEW HORIZONキックオフに出席(09/07/25)
<イベント基本情報>
『New Horizon -ニューホライズン-』 第0回(キックオフ)
■目的: 仙台を拠点に活動する学生団体の代表者クラスを集めての交流、情報・意見交換
■主催: Pallet、R.C.M
■日時: 2009/07/25(土)17:30~21:00
■場所: Five Bridge 3F 会議室
■規模: 16名(うち、運営側4人)
■参加団体: Pallet、ナレコミ、アイセック、ドットジェイピー、ハーベスト、NextLinkage、Masspy
■Masspyからの参加者: 中村(代表として)、小野寺(広報として)
��会議のやくわり分担。こんなカンジだったのではないか~
(ただし、分けることを宣言したわけではなく、わたしの個人的な印象です。)
・マネジャー: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・ファシリテータ: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・書記: R.C.M
・メンバー: パレット、ナレコミ、アイセック、ジェイピー、ネクリン、ますぴー
・オブザーバ: R.C.M
~REPORT~
※このイベントに参加しなかったMasspyメンバーとの情報共有も意図して書いているので、ちょっと内輪向けの内容になっているかもしれません
団体間交流イベント「NEW HORIZON」のキックオフ(第0回)に出席してきました。
New Horizonは、仙台の学生団体をつなぐことを目的として立ち上げられた団体「パレット」により開かれた、団体間交流イベントです。
ディスカッションを通してお互いの団体を知り、新しい“視野"を手に入れてもらえたら、という趣旨で開催されました。
集まったのは、
・パレット 代表
・ナレコミ 代表
・アイセック 代表、他2名
・ドットジェイピー 代表、他1名
・ハーベスト 実行委員長、営業リーダー、他1名
・NextLinkage 代表
・ますぴー 代表(テツさん)、広報(わたし)
という13人の顔ぶれと、運営側として、2009年4月に結成したという商業系(収益をあげるための)企画サークル、
・R.C.M[アール・シー・エム]
の3人。
Masspyのホームページからリンクされている団体も多く、個人的にはR.C.M以外は存じておりました。
ただし、当たり前ですが各団体とも世代交代が進んでいるようで、それぞれ何人かとは、今日初めてお会いしたという状況だったことでしょう。
新しく市松模様のカーペットを敷いて瀟洒[しょうしゃ]になったFiveBridge会議室にて、イスを円形にならべて(机なしで)座っての会合でした。
今回はキックオフ――つまり、顔あわせやフィードバックを得るための試運転、のニュアンスもありますから、運営側も参加者側も「どんなもんだろう?」という心境で出席していたように思います。
個人的には、とりあえず場を見回して、他の人の意見を傾聴するつもりでおりました。
配布資料についてなど詳しくは来週のミーティング前に報告するとして、ここでは全体的な印象のみ述べることにします。
はじめに1時間ほどお互いに団体紹介をし、後半は団体運営にかかる質疑応答を行いました。
駆け出して数年、小・中規模の団体もあれば、全国規模、世界規模で活躍する団体もあり、おなじ「学生団体」というコトバでくくられてはいるものの、その運営スタイルは各団体ごとにユニークで、それぞれの設立理念に応じた別の物といって差し支えないでしょう。
現時点のMasspyに割合近いのはハーベスト、次いでナレコミでしょうか。
NPOであるアイセックやドットジェイピーは、そもそも成り立ちが別次元なので、Masspyとの類似点はほぼ皆無でしょうね。
個人的には、団体の存在は2年前から知っていたものの、直接はお会いしたことのなかったNextLinkageの方から話を聞けたのが新鮮でした。やってることは全く別ですが、「やりたい人間がいるから引き継ぐ」という運営スタイルにはMasspyに近いものがあります。
後半の質疑応答では、
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・後輩への引き継ぎ
・人を集めるには?
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
の4点について、他団体の意見を伺いました。
なんだか、どこかで見たことのある話題ですね。(→※脚注1参照)
他の団体の方々がたいへんしっかりした運営方法を述べていましたので、Masspyの2人はもっぱら聞く側にまわってました。
個人的には次の意見をピックアップしておきます。
・新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう(=最初にある程度理念を理解したうえで入ってもらう)
このような伝承の仕方は、今までのMasspyでは実践してこなかったように思います。(→脚注2)
これを紹介してくれたのはアイセックだったのですが、アイセックは海外インターンを扱っている都合上、リスク管理や法律についてなど、難しい作業もこなさねばならぬ責任があるため、新メンバーも含め全員でしっかり足並みをそろえる必要がある、とのことです。
ある意味、「採用面接」みたいなもんでしょうか。アイセックは本当に大規模な組織ですから、なるほど確かに理念の伝承は、入ってすぐに必要なプロセスなのだろうな、と納得できました。
��補足~
Masspyでは2009年現在、「入るときは興味本位でよい。理念伝承は1年間時間をかけて徐々に」というスタイルをとっています。今のMasspyは「自分がワクワクできる活動にだけ参加すればよい」というフリーダムなスタイルで運営していますから、入ってすぐの段階で全員に理念を伝えきる必然性はないんですよね。
・新メンバーには、活動に参加していくなかで、徐々に理念のイメージをもってもらう
・後輩を育成するような立場になったメンバーに対しては、しっかり理念を伝える
という2段階の方法、とでもいいましょうか。これを採用しています。
この背景には、理念を「上から降ってくるもの」ではなく、「自分で考えながら理解するもの」として伝えるには、はじめに枠を与えすぎないほうがいいんではないか、という考えもあります。
自分が入ったときも徐々に理解していったし、最初は「なんとなく」でもいいんではないかと、2009年度のMasspy運営メンバーは判断した、ということです。
よって、来年度以降もMasspyが続いていくのであれば、そのときの運営メンバーの考え方に応じて、この部分が変わってくる可能性は十分にあります。
��補足終わり~
今回のディスカッションは10名以上が参加していて、1人30秒ずつ話しても5分以上かかってしまう状況だったので、ファシリ側は気配りが大変だったことでしょう。
・・・次回開催予定は 2009/09/26(土)だそうで。ちょっと間があきますね。
今年のオータムセミナーは10月12日ですから、FiveBridgeがその最終調整でニギヤカになっている頃合いの開催でしょうか。
キックオフの今回は、
「各団体の代表や、団体の活動を知る人物」
に集まってもらうという趣旨での開催だったため、Masspy在籍3年目以上の2人が出席してきました。
私は2年前からこういったイベントには何度か縁があるため、ある意味「場の空気」に慣れてしまっていますが、新メンバーが出席すれば、何かしらの新鮮な感想を持つことでしょう。
世代交代後の顔あわせの意味も含め、次回の趣旨によっては、Masspy1年目のメンバーに出席してもらってもいいかもしれませんね。
以上。
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※脚注1
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
この2点は、2008年9月20日におなじくFiveBridge会議室で行われた「ハーベスト東京ブランチ」にて、元ナレコミ代表の川野辺さんがレクチャーしてくれた“モチ・べー・ション!!"講座で扱った内容とまったく同じ。この日、Masspyからは神山、田胡、中村、小野寺、柴口、松尾が出席した(はず。ちょっとうろ覚え。訂正があったらコメントしてください)。
・後輩への引き継ぎ
これについては、現在進行形で話し合い(2年目以上メンバー会議)、実践している真っ最中の話題ですね。
・人を集めるには?
これは、2009年8月26日にサポセンで行われた「NPOステップアップ講座~100人集めるイベントの作り方」で習った内容。この外部講習会には小笠原が参加した。
--------------------------------------------------------------
※脚注2 新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう、について
Masspyとして実践はしていないが、2008年6月4日に行われた「竹井さんのお話」のとき、次のようなやりとりとして話題に出てきてはいる。
竹井 「あとはね…、仕組みとして残すもの、たとえばね、まあサークル(の場合)だとして、
サークルに入るときに、もう徹底的にその理念を叩き込むっていうステップを経る、
ってのがあって、代々代々そういうことをやっていけば、一応伝わることは伝わる
んだよね。その瞬間はビデオ撮ったほうがいいんだけど」
長谷川 「やっぱり、クリエイティブなところって、そのほうが早いんですよね。基本的に。
そういうところってすぐ、(入ったメンバーが理念に従って)考えてるとか(、そういう
印象をうけます)。そういうところは知ってるんで、やっぱりそこは、すごいなと」
「竹井さんのお話」の原稿については、現在テキスト化を進めている最中。完了したら記事としてUPする予定。
(文責:オノデラ)
『New Horizon -ニューホライズン-』 第0回(キックオフ)
■目的: 仙台を拠点に活動する学生団体の代表者クラスを集めての交流、情報・意見交換
■主催: Pallet、R.C.M
■日時: 2009/07/25(土)17:30~21:00
■場所: Five Bridge 3F 会議室
■規模: 16名(うち、運営側4人)
■参加団体: Pallet、ナレコミ、アイセック、ドットジェイピー、ハーベスト、NextLinkage、Masspy
■Masspyからの参加者: 中村(代表として)、小野寺(広報として)
��会議のやくわり分担。こんなカンジだったのではないか~
(ただし、分けることを宣言したわけではなく、わたしの個人的な印象です。)
・マネジャー: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・ファシリテータ: (前半)パレット、(後半)R.C.M
・書記: R.C.M
・メンバー: パレット、ナレコミ、アイセック、ジェイピー、ネクリン、ますぴー
・オブザーバ: R.C.M
※このイベントに参加しなかったMasspyメンバーとの情報共有も意図して書いているので、ちょっと内輪向けの内容になっているかもしれません
団体間交流イベント「NEW HORIZON」のキックオフ(第0回)に出席してきました。
New Horizonは、仙台の学生団体をつなぐことを目的として立ち上げられた団体「パレット」により開かれた、団体間交流イベントです。
ディスカッションを通してお互いの団体を知り、新しい“視野"を手に入れてもらえたら、という趣旨で開催されました。
集まったのは、
・パレット 代表
・ナレコミ 代表
・アイセック 代表、他2名
・ドットジェイピー 代表、他1名
・ハーベスト 実行委員長、営業リーダー、他1名
・NextLinkage 代表
・ますぴー 代表(テツさん)、広報(わたし)
という13人の顔ぶれと、運営側として、2009年4月に結成したという商業系(収益をあげるための)企画サークル、
・R.C.M[アール・シー・エム]
の3人。
Masspyのホームページからリンクされている団体も多く、個人的にはR.C.M以外は存じておりました。
ただし、当たり前ですが各団体とも世代交代が進んでいるようで、それぞれ何人かとは、今日初めてお会いしたという状況だったことでしょう。
新しく市松模様のカーペットを敷いて瀟洒[しょうしゃ]になったFiveBridge会議室にて、イスを円形にならべて(机なしで)座っての会合でした。
今回はキックオフ――つまり、顔あわせやフィードバックを得るための試運転、のニュアンスもありますから、運営側も参加者側も「どんなもんだろう?」という心境で出席していたように思います。
個人的には、とりあえず場を見回して、他の人の意見を傾聴するつもりでおりました。
配布資料についてなど詳しくは来週のミーティング前に報告するとして、ここでは全体的な印象のみ述べることにします。
はじめに1時間ほどお互いに団体紹介をし、後半は団体運営にかかる質疑応答を行いました。
駆け出して数年、小・中規模の団体もあれば、全国規模、世界規模で活躍する団体もあり、おなじ「学生団体」というコトバでくくられてはいるものの、その運営スタイルは各団体ごとにユニークで、それぞれの設立理念に応じた別の物といって差し支えないでしょう。
現時点のMasspyに割合近いのはハーベスト、次いでナレコミでしょうか。
NPOであるアイセックやドットジェイピーは、そもそも成り立ちが別次元なので、Masspyとの類似点はほぼ皆無でしょうね。
個人的には、団体の存在は2年前から知っていたものの、直接はお会いしたことのなかったNextLinkageの方から話を聞けたのが新鮮でした。やってることは全く別ですが、「やりたい人間がいるから引き継ぐ」という運営スタイルにはMasspyに近いものがあります。
後半の質疑応答では、
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・後輩への引き継ぎ
・人を集めるには?
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
の4点について、他団体の意見を伺いました。
なんだか、どこかで見たことのある話題ですね。(→※脚注1参照)
他の団体の方々がたいへんしっかりした運営方法を述べていましたので、Masspyの2人はもっぱら聞く側にまわってました。
個人的には次の意見をピックアップしておきます。
・新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう(=最初にある程度理念を理解したうえで入ってもらう)
このような伝承の仕方は、今までのMasspyでは実践してこなかったように思います。(→脚注2)
これを紹介してくれたのはアイセックだったのですが、アイセックは海外インターンを扱っている都合上、リスク管理や法律についてなど、難しい作業もこなさねばならぬ責任があるため、新メンバーも含め全員でしっかり足並みをそろえる必要がある、とのことです。
ある意味、「採用面接」みたいなもんでしょうか。アイセックは本当に大規模な組織ですから、なるほど確かに理念の伝承は、入ってすぐに必要なプロセスなのだろうな、と納得できました。
��補足~
Masspyでは2009年現在、「入るときは興味本位でよい。理念伝承は1年間時間をかけて徐々に」というスタイルをとっています。今のMasspyは「自分がワクワクできる活動にだけ参加すればよい」というフリーダムなスタイルで運営していますから、入ってすぐの段階で全員に理念を伝えきる必然性はないんですよね。
・新メンバーには、活動に参加していくなかで、徐々に理念のイメージをもってもらう
・後輩を育成するような立場になったメンバーに対しては、しっかり理念を伝える
という2段階の方法、とでもいいましょうか。これを採用しています。
この背景には、理念を「上から降ってくるもの」ではなく、「自分で考えながら理解するもの」として伝えるには、はじめに枠を与えすぎないほうがいいんではないか、という考えもあります。
自分が入ったときも徐々に理解していったし、最初は「なんとなく」でもいいんではないかと、2009年度のMasspy運営メンバーは判断した、ということです。
よって、来年度以降もMasspyが続いていくのであれば、そのときの運営メンバーの考え方に応じて、この部分が変わってくる可能性は十分にあります。
��補足終わり~
今回のディスカッションは10名以上が参加していて、1人30秒ずつ話しても5分以上かかってしまう状況だったので、ファシリ側は気配りが大変だったことでしょう。
・・・次回開催予定は 2009/09/26(土)だそうで。ちょっと間があきますね。
今年のオータムセミナーは10月12日ですから、FiveBridgeがその最終調整でニギヤカになっている頃合いの開催でしょうか。
キックオフの今回は、
「各団体の代表や、団体の活動を知る人物」
に集まってもらうという趣旨での開催だったため、Masspy在籍3年目以上の2人が出席してきました。
私は2年前からこういったイベントには何度か縁があるため、ある意味「場の空気」に慣れてしまっていますが、新メンバーが出席すれば、何かしらの新鮮な感想を持つことでしょう。
世代交代後の顔あわせの意味も含め、次回の趣旨によっては、Masspy1年目のメンバーに出席してもらってもいいかもしれませんね。
以上。
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※脚注1
・どんな楽しさを感じて活動しているのか?(=参加のモチベーションは?)
・スタッフのモチベーションを上げるにには?
この2点は、2008年9月20日におなじくFiveBridge会議室で行われた「ハーベスト東京ブランチ」にて、元ナレコミ代表の川野辺さんがレクチャーしてくれた“モチ・べー・ション!!"講座で扱った内容とまったく同じ。この日、Masspyからは神山、田胡、中村、小野寺、柴口、松尾が出席した(はず。ちょっとうろ覚え。訂正があったらコメントしてください)。
・後輩への引き継ぎ
これについては、現在進行形で話し合い(2年目以上メンバー会議)、実践している真っ最中の話題ですね。
・人を集めるには?
これは、2009年8月26日にサポセンで行われた「NPOステップアップ講座~100人集めるイベントの作り方」で習った内容。この外部講習会には小笠原が参加した。
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※脚注2 新メンバーへの理念伝承は入ってすぐにおこなう、について
Masspyとして実践はしていないが、2008年6月4日に行われた「竹井さんのお話」のとき、次のようなやりとりとして話題に出てきてはいる。
竹井 「あとはね…、仕組みとして残すもの、たとえばね、まあサークル(の場合)だとして、
サークルに入るときに、もう徹底的にその理念を叩き込むっていうステップを経る、
ってのがあって、代々代々そういうことをやっていけば、一応伝わることは伝わる
んだよね。その瞬間はビデオ撮ったほうがいいんだけど」
長谷川 「やっぱり、クリエイティブなところって、そのほうが早いんですよね。基本的に。
そういうところってすぐ、(入ったメンバーが理念に従って)考えてるとか(、そういう
印象をうけます)。そういうところは知ってるんで、やっぱりそこは、すごいなと」
「竹井さんのお話」の原稿については、現在テキスト化を進めている最中。完了したら記事としてUPする予定。
(文責:オノデラ)
とん汁専門店
いいお店発見!
■とん汁専門店 美素屋 長町店
このトン汁屋さん、閉店ギリギリに行ったのに心よく迎えてくれて、とてもいい店でした!
親切にも、出てくる料理の素材などを丁寧に解説したパンフレットが置いてあるんですが、
なんとこのお店のとん汁は、加水しないで作ってるんだって!
つまりタマネギから出る水分だけってことですよ。(本場のカレーみたい。) スゲェ。
メモしてこなかったんで忘れちゃったけど、お冷も、なんとかっつー天然石を入れ置きしたもので、ただの水道水ではないそうな。
そういわれてみれば味がしないでもない、と思えけり。
“おもてなし"のための工夫も多し。
学生にはちょっと高いかもしれないけど、もう1回行きたくなるお店です。
ちと遠いけど、22:00までやってるから、ミーティング後に行ってもよいかも。
(文責:オノデラ)
■とん汁専門店 美素屋 長町店
このトン汁屋さん、閉店ギリギリに行ったのに心よく迎えてくれて、とてもいい店でした!
親切にも、出てくる料理の素材などを丁寧に解説したパンフレットが置いてあるんですが、
なんとこのお店のとん汁は、加水しないで作ってるんだって!
つまりタマネギから出る水分だけってことですよ。(本場のカレーみたい。) スゲェ。
メモしてこなかったんで忘れちゃったけど、お冷も、なんとかっつー天然石を入れ置きしたもので、ただの水道水ではないそうな。
そういわれてみれば味がしないでもない、と思えけり。
“おもてなし"のための工夫も多し。
学生にはちょっと高いかもしれないけど、もう1回行きたくなるお店です。
ちと遠いけど、22:00までやってるから、ミーティング後に行ってもよいかも。
(文責:オノデラ)
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