2016年4月2日土曜日

部室きなよ。

最近ふと思ったのですが、ポケモンは楽しく人生を送るのに必要なものを示してくれてるんじゃないかと。
増えていく仲間達、徐々に強くなる敵、結果を出すと手に入るバッジ、しばしば現れるポケモンセンターという安息、切磋琢磨するライバルの存在、そして殿堂入りという一つの大きな目標。

これらは、ほんとに大切なものだと感じます。
それで、サークルとか部活ってのはこれらを得られる良い場所なので、新入生はぜひぜひ何か入っときましょ。



0.自己紹介

こんにちは。スラマッパギ。
農学部応用動物科学科3年の岩田隆宏です。


らーめん完飲を強要させられてます。目が死んでます。
なんとも怖いサークルです。

温泉卵かけごはんとネコが好きです。
電動自転車には並々ならぬ対抗心を抱いています。抜かれたら抜き返します。



1.覗き見たいもの

オトコの子ってのはバカで単純な生き物なのです。
覗きたいもの、そんなもん小学生くらいから決まってますよ、女湯だって。


あの一枚の大きな壁の向こうにさ、まだ見ぬ未知の世界が広がっているんだよ。
そりゃあね、壁を乗り越えたりぶち破って穴を開けたりしたくなるさ。

まあしかし、うなじを削ぎ取られて死にたくはありませんのでやらない。





2.Masspyについて

このサークルっていろんな人がいるから、いろんなことができるんですよね。

ますぴーを料理で例えてみましょうか。

部員は一つの調味料。1人の人間だけだと、作れる料理は限られてしまう。
人参、玉ねぎ、じゃがいも、という材料があっても、砂糖しかなければ何が作れるだろうか。
でも、そこに醤油が加われば、おいしい肉じゃがが作れるようになる。
カレー粉があればカレーだって作れるよ。

つまりは、調味料が多ければ、献立の幅が広がるよねってこと。
同じ材料を使っても、色々作れた方が料理は楽しいやん。

そして、ますぴーは調味料の宝石箱なわけです。
みりん、酒、お酢、何でもあるし、作れる料理は無限大です。

完成する料理が美味しいかマズいか、成功するか失敗するか、それは分からないけど、
1人では思いつかなかったような新しいレシピを生み出せる、ますぴーはそんな場所だと思います。




はい、以上です。したっけ。
次、じゅまさんお願いします。



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