2015年5月28日木曜日

殺伐とした2015年にファンキーでジャンキーな新入生が入部しました

ついに自己紹介ブログが1年にも回ってきました。

何を書こうかいろいろと悩みますが、こういうのは勢いが大事だと思うんでバシバシ行きたいと思います。


0.自己紹介

写真は5月に行った北海道で撮りました。

気温11℃で食べるかき氷は最高だぜ!

この後、帰りの寝台列車が3時間の大遅延をしました。


工学部機知1年の小島 匠(こじま たくみ)です。

新歓で行くサークルで自己紹介の度に学科を言うと、
「あ、機知か…。頑張ってね」みたいなことを返されるのでこの先どうなるのやら…。

出身は千葉で高校の時は山岳部に入っていました。

その時にクライミングもやっていたので、この前くらたまさんに誘われて行ったボルダリングは久しぶりで楽しかったですね。

ボルダリングは気軽に始められるのでみんなもやろう!

趣味はクライミングと光る棒を持って偶像崇拝に励むことです。

早くバイトを始めてもっとお布施をしようと思っています。


1.好きなにおい

新しい本を開けた時の匂いが好きです。

あんまり本を買って読まないので嗅ぐ機会が少ないからこそいいのかもしれない。


2.Masspyに入った経緯

最初にMasspyを知ったのはTwitterでの入学式1番乗りツイートです。

その時になんか面白そうなサークルがあるなーと思って入学後に部室へ。

先輩から説明をしてもらって「MTGも参加しなよ」と言われたので後日参加してみることに。

先輩方が真面目に企画について話し合っているのを見て面白そうだと思い、気が付くと部室によく行くようになり、そして入部してました。


3.やりたいこと
具体的に何かコレっていうのはないんですが、皆が楽しめるような企画を立てて実行できたらと思っています。


はい、というわけで僕の自己紹介は以上です。

次は今日1限だけで暇を持て余しているこんたく( `・∀・´)ノヨロシク


2015年5月26日火曜日

わたしはお布施のためなら毎日食パンで生活する機能を有しています


「Masspyって何?」

「Masspyってなにしてるサークルなの?」


これは多くの人が抱く疑問だと思います。
2年間Masspyに在籍してもこの疑問に対する正解は見つかりません。
メンバーひとりひとりがこの疑問に対する回答を持っていて、そのどれもが正解であり不正解で。
今、この場では僕なりの回答を発表させてもらいます。


僕は東北大Masspyは「出会いの場」だと考えています。
出会いというのは何も人だけではありません。考え方やとある物かもしれません。
そういった様々なものと出会える場が東北大Masspyだと僕は思っています。


つまり何を言いたいかと言うと、とりあえず部室に来ましょう。
新サークル棟415でお待ちしております。




前置きが長くなりました。

「大学生活をえんじょいしたいけれどどこのサークルに入ればよいかわからないわ困っちゃうわどうしようわ!」な新入生のたもの自己紹介リレーブログ最終回は秋平が担当します。


0.秋平とは


この写真は僕の持てる限りのさわやかさを発揮しました。

鈴木秋平 (すずきしゅうへい)

文学部3年考古学専修。

Masspyの非リア担当。

好きなことはバイト、趣味はお布施です。

最近お部屋がカラフルになってきました。



1.なめたいもの
https://www.youtube.com/watch?v=QddDPHoJOyA

5:12~から注目です。


2.Masspy

最初に言いたいことは全部書いたので割愛。




3月から始まった「大学生活をえんじょいしたいけれどどこのサークルに入ればよいかわからないわ困っちゃうわどうしようわ!」な新入生のたもの自己紹介リレーブログもついにめでたく最終回ですね! はい、拍手!

このブログを読んで少しでもMasspyが気になった方はとりあえず部室にきましょう!

次回からは新入部員の自己紹介ブログが始まります。
今年はどんなアクの強い人が入ったのか楽しみにしてしましょうね~


2015年5月20日水曜日

ますぴーを半ば卒業した人の話



こんにちは、ますぴーの皆さん。
こんにちは、ますぴーに多少興味があるみなさま。

ますぴーで企画を立てたらメンバーにボロクソ言われ
もう一回立てたらキツいダメだしを喰らい
幽霊部員になってしまったひろみんです。
 

どちらも、もう2年以上前の話になるんですね・・・



私が初めて企画をしたのは1年生の冬、
入部して2ヶ月ほどのころでした。
「受験生のための自習室を作ろう!!」
 という企画でした。

私なりに企画書を書いて、ミーティングで議論を進めるんですが
企画がもう、穴だらけなんですよ。

金額の設定はどうするのか
時間は
場所は
集客は
そもそも需要があるのか

ゼロからイチを作るって、企画の軸から自分で作るから大変でした。

提案者がそんな調子なので、ほかのメンバーをイライラさせます。
↓
あーでもないこーでもない言われます。
↓
自信をなくしたひろみんの意思がブレます
↓
提案者がそんな調子なので、ほかのメンバーをイライラさせます。(以下ループ)

こんな感じでなんとか実行に移した自習室の成果は。。。
察してやって下さい。
ごめんよぉ、当時のメンバーのみんな。



2回目の企画は、「ますぴー再構築」だったか、そんなタイトルでした。
前回の反省があるひろみんは、
自分の意思をしっかり持って綿密なプランを立てます。
そして、企画書を提案します。

そこでメンバーから一言。

「その企画、誰かとすり合わせしたの?」
 ああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


独りよがりな企画は、ほかのメンバーの迷惑になります。
ごめんよぉ、当時のメンバーのみんな。



 そうして苦い思い出にまみれたひろみんは、
次第にますぴーから足が遠のいていきました。


 そして、ますぴーの外で様々な人と出会います。
起業したいという夢を追いかける人。
超優秀な保険の営業マン。
仙台の農業をなんとかしたいと奮闘する農家さん。
周りを愛し、愛される素敵な人格を持った経営者。
お芝居に生活全てをかけている役者さん。
・・・

本当に大勢の人にお会いしました。
みんな、自分の使命のようなものを持っていて
情熱的に生きています。

そんな人たちを見たひろみん、「わたしもなにかしなきゃ!」
と思います。


そして、ブログやワークショップを始めました。
 自分が何をやりたいのか、意思を明確にして
綿密な計画をたて
周囲と十分にすり合わせをして・・・

うまくいかないことも多いけど、
なにかを達成することもあります。
こうしてひろみんは、充実した日々を 送っているのでした。  つづく


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1、自己紹介
あらためまして、ひろみんです。
ますぴー内には、「ますぴーは卒業してからが本番」
という言葉があります。

ほんとうに、そのとおりです。

ますぴー内で企画することは
周りのメンバーがスキル的にもメンタル的にも
強い支えになってくれます。

一方で、どうしてもメンバーが限られていますから
意見が合わないこともよくあります。

ますぴーの外になると、
それはもう大量の人間がいるわけですから
やりたいことは同じ意思を持った人とやればいいわけです。
でも、スキルやメンタルを支えるのは自分自身です。

ますぴーは、自分がやりたいと思うことを世の中でやっていくための、下地を作ってくれるところです。

ああ、自己紹介じゃないですね笑

ひろみんです。
幽霊部員です。
今はブログやったり、お芝居やったり、モデルやったり、
ちょこちょこいろんな企画をしたりしています。

今は、個人でそろそろまたワークショップ的なことをやるか~ということと、
社会人の方と、講演会的なことをやろうというのが進行中です。
それから、7月と8月にファッションショーに出る予定です。
そして、今はまだ言えないのですが
私史上最大のチャレンジをやっているところです。
ますぴーの幽霊部員から、半幽霊部員になることも目標です。


2、舐めたいもの
ドーナツの穴


3、ますぴーについて
上に述べたとおりでございます。





 トリは秋平かな?
よろしくです~







2015年5月6日水曜日

【遠征報告】七ヶ浜 モーターパラグライダー

ごきげんよう。

東北大の皆様、大型連休いかがお過ごしでしょうか。

パラグライダーサークル東北大Masspyの活動ですが、日ごろの鍛錬の成果を試すため、七ヶ浜まで遠征に出かけてまいりました。

移動ルートはこんな感じです。
仙台駅ー(JR仙石線)→多賀城駅ー(宮城交通バス)→菖蒲田

パラグライダーサークルと聞いて驚いたでしょうが、東北大Masspy部員は全員、インストラクター資格を有しております!

入部するともれなく部員から直接指導を受けることができ、資格取得まで可能です。お得!早い人は前期のうちに取得してしまいますね。

普段は泉ヶ岳等でのパラグライディングをメインに活動しておりますが、今回は、モーターパラグライダー。

浜辺からこんな風にして一気に離陸します。
東北大Masspy、海を渡る。
途中で引き返しているので渡っていませんね。

1.山のパラグライダーとモーターパラグライダーの違い

端的に言って、動力源があるか否かですね。

山の場合は、天候が良くても飛ぶときに向かい風が来ないと飛び立つことができません。モーターパラグライダーの場合は、天候さえよければ、よほどの強風でない限り、低地から自力で離陸可能です。高度調整もできるので、融通が利きますね。


どちらが優れているという話ではなく、それぞれ趣が違いますので、サークル全体としては両方を楽しんでいます。

部員はそれぞれ興味・関心が異なりますから、「俺は風の力だけで飛ぶのが好きだ」というタイプももちろんいます。


2.モーターパラグライダー

今回は、七ヶ浜の海岸から離陸して、海上を飛び回りました。一番高いところでは、200mくらいの高さにまで上昇します。そこで、松島や街並みを見渡しながら、ぐるーっと回ってきました。まるでカモメの気持ち、ジョナサンの気持ち。


今回実は1人を除いて全員がモーターパラグライダーは初体験!
それでも日々のイメトレの成果もあって、みな準備万全の様子で楽しんでいましたっ!

着陸時が特にスピードや位置調整が難しく技術を要するのですが、このようにスムーズに行うことができました。実は滑らかな着陸、東北大Masspyのお家芸なんですよね。さすがです。




3. 日々の活動について

さてさて、遠征の様子をお伝えするのはここまでにして、普段の活動についても紹介させてください。

私たち東北大Masspyは、

『東北大生に驚きと楽しみを提供する』

を理念に掲げ、日々活動に励んでいます。

これからも、みなさんに充実した学生生活を送っていただけるような、さまざまな提案や機会の提供を行うべく、定例活動として、部室でのミーティングを行っています。

場所:新サークル棟415(東北大川内北キャンパス構内)
曜日:毎週月曜日と水曜日(現時点)
時間:18:30~20:30

活動後は、みんなで夕ご飯を食べに出かけたり、部室内でボードゲームをしたり、和やかな感じです。

今期は特に部員同士のコミュニケーションを積極的に図っていく試みを多数行っていきますので、いつ入部してもすぐ馴染めます!大丈夫!安心して!怖くないから!ほら!


ちなみに、肝心のパラグライダーの遠征に関しては、正直、今後、年に1回あるかないかくらいです。ていうか、これまでやったことありませんでした。とっても楽しかったです。資格だって誰も持ってません。全員ホンマモンの素人です。ごめんなさい。調子に乗りました。 Masspyに入っても資格は取れません!身につくのは企画力!

今回、モーターパラグライダー体験をさせていただいたのは、こちらです。
  • 運営:有限会社風の丘
  • 場所:宮城県七ヶ浜町菖蒲田海水浴場
  • 直通:090-8255-9187
  • mail:info@g-resort.co
詳しくはこちら

【インストラクター紹介】
パラグライダー歴23年のミスチル好き
2年前からこのパラグライダー体験飛行を開業とのこと。

最高点に達した時,エンジンを止めた静かな海の上で松島を一望したあと,胸が詰まりそうになっているところで,
「っどーーーですか?!最高でしょう!!!ねえっ!?」
とテンション高めにお声がけしてくださり現実に目が覚めます。とても素敵な人です。

一緒にお手伝いしてくれる大学生も募集しているそうです。空き時間のうちに飛行訓練もさせてもらえるとか。

えっ?えっ?バイト代も貰いながら何度も乗れる上に体験だけじゃなく訓練までさせてもらえるなんてもしかしてすっごくお得ッ?!やばいやばい今すぐ連絡しなきゃッ☆

はい。

それでは、また。



2015年4月29日水曜日

Masspyはマスをピーする機能を有しております



「大学生活をえんじょいしたいけれどどこのサークルに入ればよいか分からないわ困っちゃうわどうしようわ!」な新入生のための自己紹介リレーブログ第20回目
やまけが担当します!

0.やまけとは
顔の写真をUPしようとするとPCがフリーズするトラブルに見舞われておりました。
相談をなげかけたところ
「ブスだからだ」
「(ブスだから)写真のファイルが壊れているんだ」
等々のアドバイスを頂きまして、良好な関係を築いてきたなあとしみじみこの大学生活を振り返っています。


経済学部4年、好きなことは丸善で待ち合わせすること、
人がしゃべりまくる映画を観ること、夜中に読書をすることです。
人狼は下手、BIGまくれない(ぐぐって)、
ネタに困ると自虐に走るタイプのコミュ障です。

 
 
先週の私「なんで写真あがらないん…」
 

1.なめたいもの
映画アメリより


ラズベリーのあのくぼみに指先をつっこむ。
そしてていねいに一つずつなめていく。
これ考えた人天才です。



2.Masspy

理念と場だけあります。
Masspyは利用されるためにある場で、ともすれば思考>行動になりがちな東北大生が、もっと動くための場として存在しているのだと解釈しております。



要は、マスをピーする。これに尽きます(尽きません)



このHP上にあるトンページにMasspy創設者の竹井さんの記事があります。
いい記事なので学生はみんな読んだらいいと思います。これはほんと。




はい、次はMasspyのジャイアンかまかみお願いします。






2015年4月27日月曜日

私は、長期間、仙台に留まっている忍耐力を有しておりません。

~I can't stand to be in Sendai for a long time.~


「大学生活をえんじょいしたいけれどどこのサークルに入ればよいか分からないわ困っちゃうわどうしようわ!」な新入生のための自己紹介リレーブログ第19回目
みずきが担当します!

Masspyの癒し系 山家さんのブログを期待していた方は、ごめんなさい。諸事情により、ピンチヒッターみずきの登場です。

自己紹介ブログ◯◯からいつの間にか、へんてこなタイトルをつける空気になっており、書き始めから早速困惑しております。

1.自己紹介


情痴3年みずきです。
(字の間違いはわざとです

写真は、その昔、バンドをやっていた時のものです。ウソです。


2.なめてみたいもの


自分の舌。

どうやったらなめられるのか、哲学ですね。


3.東北大Masspyというサークルについて


非常に、柔軟な、包容力のあるサークルですね。僕みたいな、根無し草の気まぐれ人間でも受け入れてもらっているのですから。

自分を受け入れてもらえるサークルが見つからない人。
流れ着いて最終的にはMasspyみたいな人。

僕に会いたい人。


まってます。


次こそは、2度めの正直!山家さん!お願いしますっ

2015年4月23日木曜日

番外編 オレオ×ベーコン=めっちゃおいしい

時は平成、飽食の時代。食べたい物はお金さえあればどこでも手に入り、そして味わえる。


人々の味覚にとって未知の領域はほぼ開拓され、食への感動、衝撃というものは希薄され続けている。

つまるところ食に対してわくわくドキドキする機会を人々は失っているのである。

そんなNO FUTUREなこの浮世を切り裂くべく、颯爽と風雲児が現れる。

東北大Masspy代表、鈴木秋平である。

彼の一言は日常に飼いならされた私たちの舌を深い眠りから呼び覚ました。





オレオベーコンしようぜ。




さて、新入生のみなさん、こんにちは。東北大Masspyでございます。

長い前口上に御付き合いいただきありがとうございました。

オレオベーコンってご存知です??

知らねーよって人がほぼだと思うので以下のURLを参照ください。

http://matome.naver.jp/odai/2142957847573801401

先日のミーティングにおいて余りに暇を持て余したMasspyはオレオベーコンを作ることになりました。

代表の素晴らしい一言は以下です。


「オレオはおいしい、ベーコンもおいしい、つまりオレオベーコンはめっちゃおいしい」




偏差値4みたいな発言ですね。



とはいえわくわくどきどき集団Masspy部員が飛びつかないわけがありません。

せっせと材料を買い集め、フライパンをIHにセット、始まりましたオレオベーコン作り。

もちろんBGMは三分クッキングのあのテーマ。
 
(脳内再生タイム♪)

弾ける油の音が心地よくBGMと絡み合い、溶け合っていきます。



ジュワーパリパリパリジュジュジュワーパリパリジュジュジュワー


揚げることおよそ五分後、ついに出来上がりましたオレオベーコン。




あれ、なんかイメージと違う・・・

何はともあれ実食あるのみでございます。

いざ、実食!!



うまい。。。。



卵のふんわりとしたやさしい甘さにベーコンの塩味が絡み合い、そしてサクサクの衣がアクセントを加える。まさにこれは・・・


アメリカンドッグ。


ってかほぼアメリカンドッグ。


オレオの味しない。オレオどこいった。


なんとも微妙な空気。


しかしここで折れないのがMasspy。

せっかくなのでポストオレオベーコンを発見すべくオレオ以外にも様々なスイーツを買い、ベーコン

orハムで巻くことになりました。

組み合わせと味は以下。



リッツベーコン=甘さ控えめ

ビスコベーコン=まずい。

大福ベーコン=抹茶クリームアメリカンドッグ

フランシスベーコン=哲学者

オレオハム=アメリカンドッグ→オレオ

リッツハム=めっちゃうまい。ピザっぽい。

ビスコハム=まずい。

大福ハム=塩大福

ベーコン=うまい

ハム=あかしゃかしゃかしゅ

オレオオレオ=くそうまい。めっちゃうまい。



ということで最強はオレオオレオに決定しました。



ええ、茶番ですとも。





ということでご覧のとおり東北大Masspyは日々わくわくどきどきを求めて活動しております。

今回は食べ物を取り上げましたがわくわくどきどきは食べ物に限りません。身近なところに色んなわくわくどきどきの種が転がってます。それらの種を拾い上げ部員みんなで水を遣り、肥料を与え、より大きなわくわくどきどきを収穫する。

それが東北大Masspyのミーティングの場です。

収穫したわくわくどきどきは部員でシェアするもよし、東北大生みんなにシェアするもよしです。


限りある大学生活、フットワーク軽くして色んなところにわくわくどきどきを求めに行くことを東北大Masspyは推奨します。

このブログを読んでなんとなくでもビビッときたみなさん、ぜひ新サークル棟415の扉を叩いてください。Masspy部員はいつでも仲間を歓迎しております!!

ではみなさんごきげんよう。







ちなみに筆者はオレオを牛乳に浸すのが大好きです。